【PDF付き】地球は行動の星 成功者の5つのマインドセット 

斎藤一人さん

【PDF付き】地球は行動の星 成功者の5つのマインドセット 

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地球は行動の星

斎藤一人さんはよく「地球は行動の星」と仰っています。

この世界ではどれだけ強く願っても、実際に行動しないと何も変わりません。

私たちの魂はそのことを学ぶ為に肉体を持ってこの世にやってきたのです。

ここでは実際に行動を起こすために必要な5つのマインドセットをまとめておきます。

※無料PDFはこの記事の下にあります

1.自分を許す 

一人さんの音声や著書を読んで、地球は行動の星だと頭では理解していながら、どうしても行動できない人の特徴は「負けグセ」がついていることです。

負けグセ(失敗グセ)とは、達成不可能な目標をつい立ててしまう、自分に厳しい人ほど陥りがちな症状で、
達成不可能な目標を立てた結果、失敗して自分は駄目だと思い込んでしまい、新しいことに挑戦する気を失ってしまう状態です。

「負けグセ」から脱却するためには、まず「そのままでいいんだよ」という言霊を口にだしてみることです。いったんはありのままの自分を認め、心の状態をリセットしてから、成功の種蒔きを始めましょう。

2.心に確信をもつ

行動力にあふれる人は、心に絶対成功できるという確信を抱いています。

心の中に自分が成功している情景がありありと描けているからこそ、成功につながる行動を起こすことができるのです。

実際、具体的にできることから行動に移していると、だんだんとアイデアが浮かんできて、人は自ずと成功を引き寄せるようになっています。これを<加速の法則>と言います。

3.何度もやる

成功者に共通する資質は、「運」「根気」そして「鈍感さ」だと一人さんは言っています。

運と根気はなんとなくわかりますが、鈍感さは意外な感じがしますよね。

人生、何事も一回ではうまくいきません。エジソンは電球の芯に適した材料を探すのに1万回失敗したといいます。そうして一万回目の実験で、白熱電球のフィラメントに適した京都の竹に辿り着いたのです。

もしエジソンが一回の失敗で心を痛めていたとしたら、電球の発明はあり得なかったでしょう。

失敗するのが当然、それでも何回もやっていたら必ず当たるという楽天的とも言える鈍感さをもって、行動を続けることが大切です。

4.改良グセをつける

何度も挑戦し、失敗しながらも人は見えない経験値を確実に積み重ねています。

失敗をしてしまったときもこれを失敗ととらず、「うまくいかない方法が一つわかった」と肯定的にとらえ、新しい手法を模索し、改良を重ねていくのです。

そうすれば追尾機能の備わったミサイルのように、あなたは成功へと劇的に軌道修正されていきます。

5.人と比べない 

優れたトレイルランナーは人と競争することよりも、自分の記録を少しでも縮めることを目標にして走るといいます。人と競争するのが好きな攻撃的な性格の人は、波に乗っているときには高いパフォーマンスを発揮します。

反面、自分が敗北してしまったり、うまくいかないことが続いた場合には、自分の過剰な攻撃性が内側に向かってしまい、自滅しやすいという脆さを孕んでいます。

他人と競争するのはほどほどにしておきましょう。昨日より一歩でも前進すれば、それは成功なのです。
そうして毎日小さな成功を蓄積していくと、いつの間にか勝ち癖がつき、成功しやすい体質になってきます。これも加速の法則の一面といえるでしょう。

確信する。成功を思い描く。何度失敗しても改良する。そして人と比べない。
あなたが成功の軌道に入ることをお祈りしています。

   大岳士朗

【斎藤一人さんのことば】

やってやれないことはない

やらずにできるわけがない

ひとり

 

→ボランティアPDFはこちら 大岳士朗PDF【成功するための4ステップ】

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